外壁塗装したいがお金がない!火災保険・補助金など活用裏ワザ6選

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お家の外壁塗装は、

  • 美観をキレイにする
  • 雨や湿気の侵入を防ぎ耐久性を保つ

などの大切な役割を持つ必要なリフォームです。

しかし、「外壁塗装をする必要性は分かっていてもお金がない!」と考えている人は非常に多いようです。

お家のローン・車のローンなど支払っているとなかなか外壁リフォームのお金は貯まらないものです。

外壁塗装リフォームを先延ばしにすると、お家の外壁塗装の劣化は進み、

  • 外壁の内部にカビが発生
  • 湿気でお家の構造体が腐食
  • シロアリが発生して蟻害が発生

など、大切な家族の健康を保つことができません。

外壁塗装を先延ばしにしていると、お家の劣化が進み結果的には修繕費が高額になるリスクも上がってきます。

今回は、お金がない場合でも外壁塗装をする方法を解説します。

お金がなくても外壁塗装をする6つ方法

最初にお金が無くても外壁塗装リフォームをする方法について先に結論から解説!

今回紹介する方法は下記の6つです。

  1. 火災保険を活用する
  2. 助成金や補助金の活用
  3. 親や家族からお金を借りる
  4. リフォームローンの活用
  5. リバースモーゲージの活用
  6. 外壁塗装を部分補修の最小限にする

それでは、詳しく解説していきます。

火災保険を活用する

お家を持っている方は、住宅火災保険に加入しています。

「住宅火災保険って火事に対する保険では?」と思われがちですが、

  • 台風
  • 大雨
  • 地震

などの自然災害の被害も保証の対象になることがあります。

現在は、どこでどんな災害起こるか分かりません。

火災保険の適用ケース

  • 暴風の飛来物で外壁損傷
  • ヒョウで外壁が傷ついた
  • 大雨や洪水で水の侵入で被害
  • 地震で外壁にヒビが入った(地震保険加入時)など

  • 経年劣化や自然な色褪せや塗料の劣化
  • メンテナンス目的の塗装
  • 人が故意に破損させた場合

火災保険の適用は、自然災害による突発的な損傷が対象になる!

災害発生から申請期間のルール

自然災害の損傷から3年以内に申請すれば、火災保険がおりる可能性も!

火災保険での申請期間は災害が発生し3年以内の申請すると補償が受けられます。

「もしかして、あの時の台風で壊れた部分が火災保険申請できるかも!」

3年以上の経過で基本的には保険金の請求ができなくなります。

ただし、3年前の災害による被害なのか?の判断が付きにくくなるので審査に通らない場合もあり。

自然災害での被害が発生した場合は、すぐに火災保険会社に申請することがおすすめ!

被害の確認や相談には、地元のリフォーム会社がおすすめ!

火災保険の申請の流れ

火災保険の申請の流れポイントを簡潔に解説!

申請はそんなに難しくありません。

火災保険会社に連絡と損害状況を伝える
  • 補償の対象になっているか?火災保険の契約内容を確認する
  • 写真や動画で被害を受けた状況を記録することが大切

どのような自然災害で損傷したか明確に伝える

火災保険会社に申請のため必要な書類を作成
  • 外壁塗装リフォーム会社等の専門会社に調査と見積書作成依頼
  • 外壁の被害状況を把握するために外壁塗装リフォーム会社等に調査相談
  • 調査を行い、損傷が確認されたら修理・補修の見積書作成を依頼

火災保険に詳しく、火災保険申請サポートまで行ってくれるリフォーム会社選びが重要

火災保険会社に正式に申請を行う
  • 申請書類
  • 損害状況写真
  • 修理・補修の見積書

などを準備し保険会社に申請を行う

火災保険会社の審査後に認定されれば、修理費用の全額または一部を補償

火災保険会社の審査に通らない場合もあるので、事前に専門リフォーム会社に相談するのが安心

自己判断で修理工事をスタートするのではなく、必ず火災保険会社の認定を受けてから工事を開始

火災保険の補償で外壁塗装を行える!を前面に出して広告している外壁塗装会社が見受けられますが、甘い誘い広告には注意!!

火災保険がおりた事例

https://twitter.com/_ma1ka/status/1639882217311858690

火災保険はいろいろな災害・事故・損害等に対応しているので内容の見直しは大切!

生活に直結している最も有効な保険と感じる!

助成金・補助金を活用する

外壁塗装リフォームを地方自治体の補助金や助成金を利用して外壁塗装の費用を抑えることができる場合があります。

ここからは補助金や助成金にの仕組みや申請方法等について簡潔に解説します。

補助金や助成金の対象になるケース

補助金や助成金の種類や条件は自治体ごとに異なるので住んでいる自治体の情報をチェックしてみてください。

  • 築年数が一定以上の住宅(例とし築10年以上)
  • 断熱塗料や遮熱塗料を使用する場合(エコリフォームの促進)
  • 空き家の活用促進
  • 地域の景観保全に関するリフォーム(景観条例等による)

補助金や助成金の主な種類

  • 断熱性を高めて、エネルギー効率を向上させる住宅改修への補助金です
  • 遮熱や断熱塗料を使用した外壁塗装工事
  • 工事費の10〜30%の支給が多い
  • 他のリフォーム工事と兼ねて行うことが効率的
補助金に詳しい広島市のおすすめリフォーム会社10選!2025年省エネ補助金キャンペーンで最高260万円もらえる?

  • 空き家や住宅の維持・保全を目的としたリフォーム工事の補助
  • 築年数の古い住宅や空き家など、特定の条件を満たす住宅
  • 工事費の5〜20%で上限が20〜30万円程度
  • 〇〇市 リフォーム 住宅 補助金で検索を行い、自治体の補助・助成制度をチェック!

下記のサイトからお住まい地域の補助金・助成金をチェック!

申請の流れ

補助金申請の流れを簡潔に解説

ポイントは、補助金に詳しいリフォーム会社選びです。

自治体のホームページで制度を確認
  • 〇〇市 リフォーム 住宅 補助金などで検索し、お住まいの自治体補助金制度をチェック
  • 対象となる補助金等があれば条件等を確認
  • 補助金等は毎年条件等が変更されるので、最新情報をチェック
  • 状況によっては、自治体に直接、話を伺いに行くこともあり。
リフォーム会社に相談と見積書の作成依頼
  • リフォーム会社に自治体の補助金が活用できるかの相談を行ってみよう
  • 補助金や助成金の申請サポートを行ってくれるリフォーム会社に相談
申請書類を作成して提出
  • 補助金等は、工事開始前に申請が必要なケースがほとんどです。(工事完成後の申請受付は不可)
  • 主な必要書類
  • 見積書
  • 工事計画書
  • 住宅所有者確認書類(登記簿等)
  • 補助金等の申請申込書
  • 提出先は、自治体の建築課や住宅課などの担当窓口
  • 補助金や助成金には毎年の締め切りがあるので工事前にしっかりとスケジュールの確認が必要
申請がおりてから工事開始
  • 自治体からの補助金等の申請許可がおりたら、工事を開始する
  • 工事の完了後には、報告書や写真等の提出が必要
  • 必要書類提出後に補助金等の支払いとなる。
  • 補助金の支給は工事完了後になることが多い。

親や家族からお金を借りる

外壁塗装リフォームを行うお金がない時に、親や家族からお金を借りることも1つの方法です。

銀行等のリフォームローンを組むには審査や調査などで時間や手間もたくさんかかります。

金利負担も安くはありません。

一番おすすめな方法なのですが注意点もあり!

親や家族から外壁塗装リフォームのお金を借りることのメリットやデメリット、スムーズに借りるためのポイントなどを解説します。

家族や親からお金を借りるメリット・デメリットや注意点

親や家族からお金を借りた時のメリットとデメリットをまとめてみた。

メリット
  • 銀行のリフォームローンのような高い金利がかからない
  • 返済計画を柔軟に相談や調整が可能
  • 信用審査等がないのでスムーズにお金の準備ができる
  • 場合によっては、一括返済や繰上げ返済も自由にできる
  • リフォーム会社に対しては、現金支払いが可能で価格交渉もスムーズ
注意点・デメリット
  • 親や家族といっても口約束での借金は問題やリスクが発生することがあります。
  • 親から借金でも税務上は贈与税がかかることがあります
  • 返済計画をきちんと立てて守らないと、親子だからこそトラブルになることも
  • 兄弟や相続関係者等ともトラブルになることも

親に相談する際のポイント

親や家族にお金を借りるときは、家族だから大丈夫と思わずに、しっかりと計画を立てて、誠意を持って相談することが大切。

  • 外壁の劣化を放置しておくと修理費が高くなる
  • 雨漏りが進行すると家の寿命が短くなる
  • 家族の健康にも影響が出てくる等

  • 毎月の返済金額と返済期間を明確にする
  • 必ず、返済を行っている形跡を残すこと

  • 銀行のリフォームローンだと利子で〇〇円掛かる、その分負担が減らすことができる
  • 子供の将来を考えるとできればローンを組みたくない(教育ローン等が必要になることも)
  • 親だから貸してくれて当たり前と思わずに、誠意を持ったお願いをする。

  • 親子間では、口頭だけでお金を貸し借りすることが多いのですが、後々のトラブルを防ぐためにも、借用書の作成をしよう。
  • 税務署に対しても、贈与でなく、借金であることを明確にできる
  • 返済期間や金額を明確にしてトラブルを防ぐ
  • お互いのさらなる信頼関係を高める
  • 親が亡くなった場合に相続時にお金のやり取りが明確にできる

       借用書

私は、以下の条件で○○(親の名前)からお金を借りたことを証します。

【借入金額】〇〇万円

【借入日】〇〇年〇〇月〇〇日

【返済期限】〇〇年〇〇月〇〇日

【返済方法】毎月〇〇万円ずつ、〇〇年間で返済

【利息】なし(または〇〇%)

借り主 〇〇(自分の名前) 署名・捺印

貸し主 〇〇(親の名前) 署名・捺印

リフォームローンを活用する

外壁塗装リフォームを行いたが、、

  • 手元のお金がない
  • 一括で支払うのが難しい

そんな時に活用できるのが、リフォームローンです。

ここでは、リフォームローンの種類や選び方、注意点について解説します。

外壁塗装リフォームにリフォームローンを使うメリット

外壁塗装は、一般的に50〜150万円程度の費用がかかります。

リフォームローンのメリット
  • 現金一括支払いでないので、毎月の負担を軽減できる
  • 手元の貯金をキープしながら、リフォームを行える
  • まとまったお金がなくても外壁塗装リフォームが可能
  • 低金利のローンを選べば、利息負担が抑えられる

リフォームローンの種類と特徴

リフォームローンは借入先により特徴や金利が異なります。

どのリフォームローンが自分に会うか、しっかり比較してみましょう。

  • 金利は低めだが、審査が厳しめ
  • 収入や信用情報による審査が厳しい
  • 審査に自信があり、低金利でお得に借りたい人にはおすすめ

メリット
  • 金利が低いので、長期返済でも負担が少ない
  • 大手銀行や地方銀行・信用金庫など選択肢が多い
  • 住宅ローンとセットで利用が可能な場合もある
デメリット
  • 審査が厳しく、審査が通らない場合もある
  • 申し込みから融資まで時間がかかることが多い
  • 所得証明や保証人が必要な場合もある
  • 審査が通りやすいが、金利が高め
  • 担保や保証人は基本的に不要
  • 審査に不安があるが、すぐに借りたい方にはおすすめ

メリット
  • 信販会社リフォームローンのメリット銀行リフォームローンより審査が柔軟で比較的に通りやすい
  • 手続きが簡単で、融資までのスピードが速い
  • 担保や保証人が不要なケースが多い
デメリット
  • 金利が高いため、長期返済にすると金利負担が増える
  • 銀行リフォームローンに比べると借入条件が悪い

  • 低金利や無利子のローンがある。
  • 一定の条件を満たせば、審査は通りやすい。
  • 金利を抑えて、自治体の支援を活用したい方におすすめ

メリット
  • 金利が非常に低く無利子の場合もある
  • 自治体が運営しているので安心
  • 所得条件等を満たせば通りやすい
デメリット
  • 自治体によって制度が異なる。
  • 補助金と併用できない場合もある
  • 申請手続きが煩雑で、融資までに非常に時間がかかる。

リフォームローンを組む際の注意点

  • 金利を比較して、総返済額をシュミレーションする
  • 返済プランを慎重に検討
  • 事前に自治体の支援制度をチェックする
  • 信頼できるリフォーム業者に相談する

リフォームローンを組む際には、無理のない支払い計画を立てることが大切です。

リバースモーゲージを利用する

リバースモーゲージはあまり広く知られてないお金の借り入れの方法です。

特に

  • 高齢者の方で年金生活で大きな出費ができない
  • この先不安なので貯金を切り崩したくない

などの場合は、リバースモーゲージを活用する方法があります。

ここでは、リバースモーゲージとは何か?外壁塗装に活用できるか?メリットや注意点などを解説します。

リバースモーゲージとは

リバースモーゲージとは、高齢者が自宅を担保としてお金を借りる仕組みのローンです。

通常のローンと違い、毎月の支払いは金利のみ

元金の返済は、契約者が亡くなった後に担保の自宅を売却して返済

自宅を担保にしてお金を借りて、住み続けながら、リフォームを行うことは可能。

リバースモーゲージの利用条件

リバースモーゲージは高齢者向けのローンなので利用の際には一定の条件があります。

  • 60歳以上の高齢者であること
  • 自分名義の持ち家がある
  • 金融機関が評価する一定以上の不動産価値がある
  • 推定相続人の同意が必要なこともあり

築年数が古い場合やマンションは対象外になる場合もあり

リバースモーゲージを活用するメリットとデメリット

リバースモーゲージを使う際のメリットと注意点・デメリットをまとめてみました。

メリット
  • まとまった資金を準備することなくリフォームできる
  • 生存中の元金返済は不要!毎月の支払いは金利のみ
  • 持ち家のリフォームをしながら住み続けることができる
  • 借り入れ資金の使い道は自由なのでリフォームにも使える
  • 年金生活でもお家のメンテナンスが行えて価値を保てる
デメリット
  • 不動産価値が下がると追加の担保を求められる可能性あり
  • 金利変動があり、将来的に支払額が増える可能性あり
  • 契約者が亡くなった後、家の売却がスムーズにいかないとリスクがある
  • 推定相続人の同意が必要なこと等手続きが煩雑

高齢になってくるとリフォームローンを組むのが難しくなるので、リバースモーゲージは魅力的にも見えますが、リスクも大きのでまずは、取り扱い金融機関に相談をしてみましょう

主なリバースモーゲージ取り扱い金融機関

金融機関商品名特徴
三井住友銀行「リバースモーゲージローン」60歳以上対象、資金使途が比較的自由
みずほ銀行「リバースモーゲージプラン」60歳以上対象、自宅を担保に資金調達
りそな銀行「りそなリバースモーゲージローン」55歳以上対象、リフォーム資金にも利用可能
東京スター銀行「充実人生」55歳以上対象、年金受給者向けプランあり
地方自治体「リバースモーゲージ型生活資金貸付」低所得者向けに提供される場合あり

外壁塗装工事範囲を最小限に抑える

お家全体を外壁塗装リフォームを行うとまとまったお金がかかるために、今すぐにお家全体を外壁塗装リフォームを行うのは難しい?と考えている方に、、

外壁の劣化が激しい部分だけを補修する方法も1つです。

これなら大きな出費を抑えつつ、とりあえずお家に劣化は抑えることが可能です。

ここでは、最小限に外壁塗装リフォームを済ませる方法や具体的な補修方法、リフォーム会社に相談する際のポイントを解説します。

外壁塗装リフォームで部分補修の選択

外壁塗装リフォームは一般的に10年から15年程度のペースで行うのが理想と言われています。

  • 全体的にまだそこまで劣化していない
  • 全体外壁塗装は高い

と感じることもあるでしょう。

そんな時は、劣化のひどい部分だけを補修することで費用の出費を抑えることができます。

今はこれ以上に劣化が進まないように部分補修を行い、資金計画を立てて全体外壁塗装リフォームを行うことも可能です。

ただし、部分補修は応急処置的な面もあり、長期的には必ず全体外壁塗装リフォームが必要なことを理解しておきましょう。

  • 最小限の部分補修で対応できるケース
  • 部分補修で対応できるケースを紹介します。

ひび割れや剥がれのある部分のみ補修

外壁の一部にひび割れや剥がれがある部分のみ補修を行います。

ヒビが小さい段階だと、専用の補修剤を使って補修するだけで済むことも

放置すると湿気や雨水が入る場合やヒビが大きくなる可能性もあるので早めに補修がベスト

軒天・破風板などの部分塗装

屋根の裏側や屋根の側面等は特に風雨の影響を受けており、外壁より劣化が進んでいる。

全体を塗装しなくても、劣化が進んでいる部分塗装だけでも見た目は綺麗になります。

特に屋根の裏側や屋根の側面は木材で加工されているので塗装が剥がれると腐食が進み雨の侵入が速い

コーキングの打ち直し

外壁のつなぎ目やサッシ周りのコーキングは5〜10年で劣化します。

日光が直接照りつける部分はもっと劣化が速いです。

コーキングが劣化すると雨や湿気が外壁内部に侵入して内部が劣化したりカビの発生が起こります。

外壁の塗装はまだ大丈夫だけど、コーキングは劣化が進んでいる場合は、コーキングの打ち直しを行えば良い場合もあります。

リフォーム業者に相談するポイント

まずは、信頼できるリフォーム会社に最低限の部分補修で済ませる方法を相談するのがベスト

リフォーム会社に相談する時のポイント
  • 初めから、全体塗装でなく、部分補修で対応の検討を依頼する
  • 劣化の進行状況をチェックしてもらい、本当に部分補修済むか検討依頼
  • 将来的に全体的塗装が必要になる時期を聞いておく
  • 必ず信頼できるリフォーム会社に相談をすること

部分補修は応急処置です。信頼できるリフォーム会社に今回の部分補修と将来的な全体外壁塗装リフォームの時期と費用などを相談しておいてください。

まとめ

今回は、お金がなくても外壁塗装リフォームを行う方法について解説しました。

住宅ローンや車のローンなど多くの出費がかさむ中で外壁塗装リフォームは大きな出費となり負担がとても大きいです。

お家の水回り等のリフォームを優先にしがちですが、外壁塗装リフォームはもっと大切です。

  • 塗装の劣化で防水機能低下から雨漏りが、
  • 外壁のヒビ割れから雨水や湿気が内部に侵入して腐食が進む
  • カビなどの発生により健康被害にも
  • 放置することで補修費用が予想を超えて大きな金額に
  • トータル的に資産価値が下がる

お金がないと後回しをすることで結果的に大きな損失につながる可能性も!

外壁塗装リフォームが大切ことを理解していただき、小さな部分補修からでも早めの対策を取っていただくことが大切です。

そのためにはもっとも大切なことは、優良な外壁塗装リフォーム会社を探すことです。

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